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The tree must be bent while it is young.

ブログを始めよう、と思ってから二度目の投稿までに
一ヶ月かかってしまった。
そもそもEnglish proverbsをお題にしようと思ったのが
つまづきの原因であったかもしれないけれど(;^_^A
それでも、一番の原因は精神的な余裕のなさ、だったかな。

下の子は赤ちゃんのときから、手のかからないオリコウちゃんで
性格は、どこに出しても恥ずかしくないほど 優しくて よく気がつき
年配の人からもとても可愛がられる。
しかし、彼女には独特の時間の流れがあって、それは
どうにも変えられない。
マイペースというのかなぁ。
さらにこの一年成長期らしく、
寝る-食べる-寝る-食べる-寝る-食べる------
そんな姿しか記憶にない。
しかも、味にうるさく食べる事にポリシーのある彼女は
食に関しては実に厳しい(-_-;)

折りしも期末試験の前などは、本当にこちらがキレそうに
なるほどで、こちらはいかに起こしておくか、ということに
全神経を注ぎ、バトルの毎日。
試験結果はともかく、試験が終わったのでバトルも終了。

今はつかの間の休息。
これは試験が終わった次の日の空。
秋らしくない暖かな空気なのに、きれいなイワシ雲。
空にとても癒された日だったのでした。
20041206081650.jpg

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おはようございます。
この諺は曲げなくてはいけない、と訳してしまいがちなのですが、その逆で
曲がっている枝をまっすぐにするのは、若い木のうちがよい。
成長してしまってから直すのは大変だから、ということらしいです。

英語のMLから送られてくる諺はなかなか面白く、それについて時々思い浮かぶことを書いていこうと思ってます。
ありがとうございま~す(*^^*)

英語のことわざですか。
なるほど、鉄は熱いうちに打て
僕なんか、まっすぐにのびろ~~!!若い木々よ~~!
なんですが、
bentというのは、英語圏でも、盆栽みたいなかんじに育てるのがよいという
園芸の考えがあるのでしょうか、それとも、どう見てもバランスの取れない枝は、曲げたり、切ったり手伝うべきだという考えがあるのでしょうか?
楽しみな企画です。
がんばってくださいね!

つかの間の休息、と思っていたら
昨夜から感冒性胃腸炎になったようで
ずっと背中をさすってあげていたのですが、明け方布団に吐かれてしまいました(-_-;)
今日は点滴してもらえたのですが、まだ調子が出ず、明日も学校は休ませます。

takasiさん、いい詩でした。
この詩、私は知りませんでした。
とても気に入りました。
「だから君、どうだろう」
って....まっすぐですね。照れます。
今の子供達も同じじゃないのかなぁ。

そうでしたか、子供の教育、たいへんですよね。
うちの子達は、上3人、寮生活だったので、かえっていらいらしなくてよかったのかな?って思っています。

心に余裕がなくなったときは、お外に出て、空を眺めるのも良いですね。

今日、ふと、思春期のころ覚えた詩が
うかんできました。誰の詩だったのか?いまどきの子供たちにも、わかってもらえるかな?
http://www2s.biglobe.ne.jp/~takasisi/kimiwa.htm
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